忍者ブログ
`ecarlate小話
[101]  [100]  [98]  [99]  [97]  [96
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

皆様こんにちは 深緋です。

はい、タイトルの通り今日の0:10に救急搬送されました。
今は自宅に戻っております。

今回は腰ではなく下腹部痛です(現在進行形)

一昨日のお昼くらいからおへその下辺りが痛かったのですが
んん?と思いつつもずっと痛みが続いていたわけではないので放置。
昨日の夜実家で夕食を分けてもらい、20時頃帰宅。
その後、眼帯片目生活で眼帯していない目が非常に疲れてたので
30分ほど仮眠を取ることに。

アラームセットして夢のなかへ。

起きてさて何をしようかと思い、とりあえずお茶を飲もうと
台所へ行こうと右足を踏み出して・・・右下腹部に痛みが。
その時もそんなに気にしてなかったんですよね。
痛いけど我慢できるしなぁ・・・と。

そこからお手洗いや、台所にお茶を取りに行くわで
時々歩いていたのですがだんだん痛みがひどくなる。

あれ?これおかしくないかい?

と、思い出し同時に寒気もしていたので熱をはかってみたら
いつもより1度ほど高い。
風邪でもひきかけてるのかな?とスカイプで友達に話してたら
いきなりの吐き気。
お手洗いでリバースしました。

さすがにこれはおかしい

そう判断し(この時点で23時すぎ)とりあえず自分の加入している保険に
メディカルアシストという24H、
病気などの相談窓口があったのを思い出しそこに電話。

症状を伝えると「病院へ行け」とのお達しが。
それでもまだ悩んでおりました。
朝まで我慢できるんじゃないか?等々。

とりあえず寒気が半端無くなってきたのでカーティガンを羽織り友達に相談。
「救急車呼んだほうがいいんじゃない?」と言われ
まずは今晩のお当番病院を聞こうと消防に電話(22:50くらい?)
電話に出てくださった方に症状をお話すると
「貴女のお好きなように」と、丸投げ。

ちょっとまって、こっちは安易に救急車使いたくないから聞いてんだろ!?
と思いつつも、悪化してきている下腹部痛に負け救急要請。

うちのアパート玄関脇に洗濯機置くタイプなので
布タンカー絶対に通れない!!
意地と根性で汗かきながら階下まで行き、救急車を待っておりました。

今回は前回と違い、1回めの電話(?)で
受け入れてくれる病院が見つかったので
そこに搬送されることに。
前回も思ったんですけど、救急車ってすっごく揺れます。
吐き気MAXになりながらも必死で耐え、病院へ。

あれーここ見覚えあるしー 前にも運ばれた病院でした。

CT撮って、診察うけて・・・先生からのお言葉待ちです。
そこで言われたのが
「深緋さんが飲んでるお薬は身体の一部の働きを弱める副作用がある。
 今回はそれが原因だとは思うのですが、いかんせん飲んでるお薬が多い。
 今この病院ではそれを副作用なしで治す薬はないので
 かかりつけの病院へ行ってください」
でした。

迎えにきてもらった母とポカーンとしながら帰宅したのが2:00過ぎ
なんだかなぁ・・・って感じでした。

あ、かかりつけ医はこれから行ってきます。
午前中はさすがにしんどかったので寝てました。

かかりつけ医、明日でも良かったんですが午前中抜糸
明日は木曜日のため近隣の病院すべて午後からお休み。
なのでしんどいですけど今日行ってきます。
また救急車呼ぶのイヤですし・・・

それから上にも書きましたが、明日目の抜糸してきます。
11/12に左目瞼の腫瘍を切開して取り除く手術をしてきました。
2cmちょいほど切られて7針縫いましたが
今のところ素人判断ですが傷口は綺麗なように見えます。

たっだー1つ問題がありまして
術中に焼かれたまつげが未だ生えてこない!!
1/3くらいありません (´;ω;`)ウッ…

焦げ臭い匂いしてるなぁとは思ってたんですけど
まさかまつげが焼かれてるとは・・・気がついた時愕然としました。
ただでさえまつげ少ないのに・・・

と、気がつけば11月ももうそろそろ下旬・・・
あっという間に1年が過ぎ去ろうとしております。
皆様、季節の変わり目は体調崩しやすいです。
くれぐれもお大事になさってください。





PR
カレンダー
01 2018/02 03
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28
フリーエリア
最新コメント
最新トラックバック
プロフィール
HN:
深緋
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
P R

Designed by IORI
Photo by November Queen

忍者ブログ [PR]